カテゴリ:グルメ・レシピ( 40 )

今日は作り置きができて、いろんな料理に使える韓国の万能醤油、
“ヤンニョムジャン”の作り方を紹介します。

ただ作り方にこれといった決まりはなく、
家庭の数だけレシピがあると言っても過言ではありません。
今回紹介するのも僕の母親や、バイトをしていた焼肉店、
韓国の料理番組を参考にしたオリジナルのレシピです。
まずは僕のまねをして、あとはお好みでアレンジしてみてください。

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使う材料はこれです。
手前には長ねぎと葉ねぎがありますが、どちらを使ってもいいです。
混ぜてもいいですし、ニラもよく使います。
何だったら玉ねぎでもいいです。

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今回は長ねぎを使いました。
みじん切りにして瓶の七分目ぐらいまで入れてください。

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次はごまです。すり鉢を使うとおいしいですが、なければそのままでも。

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する前はこんな感じですね。

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これくらいになればいいでしょう。

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ごまの重みで長ねぎが下がりましたが、大体このくらいの分量で。

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スーパーににんにくの芽があったので買いました。

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これもみじん切りにして

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入れちゃいました。

なければ入れなくても全然いいです。
コリコリした食感とにんにくの風味がプラスされるので、ちよん的にはオヌヌメですが。

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なければおろしにんにくを入れるのもいいですね。

ただやはり臭いが気になるので、
食べるタイミングでそのあとに人と会わないのであれば別で入れる形でもいいでしょう。

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醤油を入れました。これで瓶の8分目ぐらいかな。

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お酢も少し足しました。

見た目にはそんなに分からないくらいですが、それくらいでいいです。
僕は酸味があるほうが好きなので入れますが、入れなくてもかまいません。

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それからごま油を。これで9割ぐらいかな。

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そしてサラダ油も同じくらい。ほぼ満タンですね。

こってりしたほうがよかったり、ごま油の風味が好きであれば
サラダ油は使わずにごま油だけでもいいですよ。
そこも好みですね。

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仕上げにうまみ調味料を適量。

これも僕は入れたほうが絶対おいしいと思いますが、
こだわりがある人は入れなくてもいいですよ。

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マドラー的なやつで混ぜます。箸でも何でもいいですが。

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こんな感じで分離していたのが、

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このように混ざります。

つっても油は浮くので使う度に混ぜないといけませんけどね。

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一応これが完成形です。

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スプーンで取ってみるとこんな感じ。どうですか?おいしそうでしょ?

それじゃどんな料理に使えばいいかも少し例を挙げてみますね。
まずは豆もやしビビンバです。

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いやー、これはうまそうですね。

豆もやしは塩をひとつまみ入れたお湯でゆでます。
(沸騰したお湯に豆もやしを入れてから、もう一度沸騰して2~3分でざるに上げます)
それを白いごはんに載せて、目玉焼きとマーガリンも載せました。
豆もやしだけでもいいですし、なければ緑豆もやしでもいいです。

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辛味を足したければ粉唐辛子(一味唐辛子)を。僕はこうして食べます。
シンプルですけど、おいしいですよ。

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次は明太子ごはん。これでも十分おいしそうですよね。

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そこにヤンニョムジャンを大さじ1杯。

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更に粉唐辛子をかけたのがこちら。

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軽く混ぜてからいただきましょう。

他には冷奴、うどん、卵かけごはんなんかにも合いますよ。
ぜひぜひ、お試しください。
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by kimjiyoung | 2016-12-02 00:47 | グルメ・レシピ | Comments(2)

鶏ささみの冷製スープ

※最初に言っておきますが鶏肉の生食は食中毒の危険を伴いますので、
くれぐれも自己責任でお願いします。
苦情等は一切受け付けませんので。


僕は生肉が大好きでなのですが、
最近twitterで、スーパーで売っている鶏のささみが生食できると知り試してみました。
そしたらうまいのなんので、ここのところ毎日のように食べてます。
一応割と新鮮そうなやつを買ってきたその日に食べるようにはしていますが、
今のところ健康状態に異常はありません。

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沸かしたお湯にさっとくぐらせ、冷水でしめてから一口大にカット。

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塩とわさびでさっぱりウマーです。


わさび醤油や柚子胡椒に付けてもおいしいのですが、
僕が一番好きな食べ方をご紹介します。


■食材
鶏のささみ-3本
三つ葉-1束(僕は香草好きなので3束ぐらい切って継ぎ足して食べます)

■調味料
めんつゆ

わさび
おろししょうが
白ごま

■作り方
1.ささみは上に書いた要領で湯引き&カット。
2.三つ葉は2〜3cm幅にカット。
3.めんつゆは濃縮の場合、かけ汁くらいの濃さに冷水でのばします。
4.めんつゆに酢を入れます。量は「おいしいな」と感じる程度。
5.そこにわさびとおろししょうがを溶かします。
量は「おいしいな」と感じる程度ですが、しっかり利いてるぐらいがいいと思います。
6.カットしたささみ、三つ葉に作ったスープをかけ、ごま振って出来上がり。

※ささみの端に硬い筋があるので、気になる方は取り除いてください

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これじゃ何やら分かりませんね(笑)。

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三つ葉と一緒にどうぞ。シャキシャキとモチモチでたまらんですよ。

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スプーンでスープと一緒に食べるのもgood。

スープが余ったら、そうめんやうどん、そばを付けて食べてもおいしいです。
(胃腸の強さに自信のある方は)お試しあれ。
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by kimjiyoung | 2016-10-20 01:08 | グルメ・レシピ | Comments(0)

簡単冷そう麺

かつおだしの甘いめんつゆではなく、
焼肉屋で食べる冷麺のような牛ベースで酸味の利いたスープにそうめんを入れた、
簡単でおいしいメニューです。

■材料
そうめん、ビーフコンソメ(粉末)、醤油、酢、コショウ、白ごま、長ねぎ、乾燥わかめ、きゅうり

■作り方
1.鍋でそうめんを茹でるお湯を沸かす(お湯が少ないと麺同士がくっつくので大きめの鍋で)
2.乾燥わかめを水につけ、長ねぎはみじん切り、きゅうりは薄切りにしておく
3.どんぶりにビーフコンソメ、醤油、酢を適量入れ、水を400~500ccぐらい加えてよく混ぜる
4.お湯が沸いたらそうめんを入れて茹でる
5.そうめんが茹だったらざるにあけて、冷水でぬめりを取りながら冷やし、水をよく切る
6.スープが入ったどんぶりに麺を入れる
7.わかめの水を絞り、切っておいた長ねぎ、きゅうりと一緒に盛る
8.コショウと白ゴマを振る
9.食べる
10.おいしい

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出来上がりはこんな感じ。

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刻み海苔もあったのでかけてみました。


あまり手間がかかってもアレなので具材は最小限にしましたが、
ハム、カニカマ、トマト、キムチ、ゆで卵なんかもよく合うので、あれば入れてもおいしいです。
またスープの味加減は好みによりますが、ビーフコンソメと醤油と酢の3種だけなので、
自分が好きな割合を見つけてみてください。
(2016/7/15追記:ごま油をひとたらしするとグッとコクが出ます。
半分ぐらい食べた所で入れるのがオヌヌヌ)

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ずずずっといっちゃってください。

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by kimjiyoung | 2016-03-13 16:24 | グルメ・レシピ | Comments(2)
「ニュータンタンメン」という名前は前から何度も聞いていて、
SNSのタイムラインでもよく目にして気になってはいたのですが、
食べたことはありませんでした。
というのも僕の行動範囲にお店がなかったからなのですが、
割と近所にあると知り、友人夫婦と一緒に行ってきました。

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自宅最寄りの駅前からバスに乗って15分ぐらい。


ていうか皆さんはニュータンタンメンを知ってますか?
知っている方はイメージしてください。
この下に僕が食べたニュータンタンメンの画像があります。
イメージしてくださいね。いきますよ。

































































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トッピングのキクラゲで何も見えない!(笑)


友人夫婦の勧めでトッピングをしたのですが、まさかここまでとは(笑)。
ちなみに分かりやすいニュータンタンメンの画像はコチラ

醤油ベース(?)のタンタンメンと味噌タンタンメンがあるのですが、
味噌タンタンメンのほうが断然オススメですね。
よりスープにコクがあって、大量に入っている刻みニンニクに負けてない感じ。

辛さも選べるのですが、僕はメチャ辛でちょうどいいくらいでした。
(辛味が足りない場合は粉唐辛子をくれます)

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場所は座間市ひばりが丘という所で、駐車場があるので車があれば車のほうが行きやすいです。

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引きで見るとこんな感じ。一番近い南林間駅からでも歩くと20分以上かかります。


■ニュータンタンメン(食べログ)
http://tabelog.com/kanagawa/A1407/A140703/14052018/
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by kimjiyoung | 2016-01-03 13:48 | グルメ・レシピ | Comments(0)

浅漬けのススメ

小さい頃から漬け物が大好きです。
実家にはぬか床があったし、オモニはいろんな野菜でキムチも漬けてたし。

僕も料理はするほうなんですが、漬け物って作ったことがなかったんですよね。
なんかめんどくさいイメージだったし。
ぬか床の管理って、子供が一人増えるぐらい手がかかるって言うじゃないですか。
絶対そんなわけないけどね。
子育てなめんなって話で。

でもなんか塩振って置いとくだけでおいしく食べられるらしいと聞いて
一度やってみたらハマッちゃいましてね。
今日はその作り方を紹介します。
決して大げさなものではないですが。

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今回用意した材料はこれ。

野菜は適当でよくて、白菜、きゅうり、なす、かぶ、にんじん、みょうが、エシャロットなど
好みと、その時に安く買えるものを使えばいいです。
キャベツは歯に擦りつくような食感があまり好きじゃないので個人的には勧めません。
あとほうれん草は小松菜に似てますがフニャフニャになり過ぎちゃうので漬け物には適しません。

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大根はスポンジでゴシゴシ洗って、皮を剥きません。僕は。
切り方も大体でいいんですが、いちょう切りにしました。

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小松菜は根を落としてからさっと水で洗って、
切り方は5cm幅ぐらい?葉の部分はもう少し短めに。

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セロリは根の部分を切って葉をむしり取ります。

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斜めに包丁を入れてこんな感じに。

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セロリの葉はおひたしにして醤油、砂糖、ごま油、ごま、コショウを混ぜてかけるとおいしいです。

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切った野菜はスーパーのビニール袋に入れます。

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昆布は取り出すとこんな形ですが、そのままだとダシが行き渡らなそうなので

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もう少し細かくします。手でちぎれます。

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「使用前に絞ったぬれふきんで昆布の表面を軽くふいてください」とあるけど
そんなしちめんどくさいことするやついなくない?

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ちぎった昆布を載せます。

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そして塩を振ります。量は大体で。


ここで「大体」と書くとレシピを紹介するなら正確な分量を書けと言ってくる人もいるんですが、
そんなもんいちいち計ってたら料理ができるようにはなりません。
スポーツや音楽と同じです。
感覚を鍛えないことには始まらない。


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今回は鷹の爪も刻んで入れました。辛みを足すのもそうですが、見栄えがきれいになりますからね。
もちろん入れなくてもおいしく漬かるので大丈夫です。


それから塩が全体に馴染むように、ビニールの外からもんでいきます。


もみもみ。


もみもみ。。。



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もんだあとはこんな感じ。少ししなってきたのが分かりますよね。


この時点で一切れ食べてみて「ちょっとしょっぱいかなー」ぐらいの塩加減かな。
浅漬けの場合、薄かったらあとで塩を足せばいいし、濃かったら塩抜きすればいいので、
そこまでシビアにならなくても大丈夫。

あと塩とだし昆布じゃなくて塩昆布でいいじゃんという声も聞こえてきそうですが、
塩昆布万能調味料説みたいなのはあまり好きじゃなくて(笑)。
昆布茶を味付けに使うのも同じく好きじゃないですね。
コーラで肉を煮るとか、ポテトチップスを料理に使うのも僕の感覚ではNGです。

なんつーか「別の種類のカレールーを混ぜるとおいしい」みたいなのと同じで、
実際の味に影響する部分よりも意外性が大きいだけなんじゃないかなと。
あと極端に言うと食べ物で遊んでる感じがするというか。
食べ物は本来の用途で使ってあげたい。
塩昆布やポテトチップスはそのまま食べる、コーラも昆布茶もおいしく飲みます。

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袋からできるだけ空気を抜いて縛ります。

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底の面を見るとこんな感じ。


このまま1日ぐらい置いておくのですが、今は寒い時期なので常温で置きました。
夏であれば冷蔵庫に入れるのがいいでしょう。
ビニール袋に穴が開いていることもあるので、
ビニール袋を二重にしたり、下に皿を敷くなりしましょう。

あとずっと同じ状態だと上のほうがあまり漬からなそうなので、
途中で裏返したり、逆さまにしてもうひともみしたりするとまんべんなく漬かると思います。


そしてその翌日。

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1日たっただけですが、だいぶ漬かっているのが分かります。

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野菜の水分がたくさん出ていますね。

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ビニール袋を開けてみるとこんな感じ。だし昆布からもいい感じにねばりが出てきてます。

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大根を食べてみました。おいしかったです。

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小松菜を食べてみました。おいしかったです。

セロリは食べるまでもなかったです。
おいしいに決まっているので。

やっぱ鷹の爪は入れたほうがいいかもなー。
干し唐辛子の風味がいいアクセントになってました。
食材と手間はできるだけ増やしたくないですが、辛い物が苦手じゃなければ入れましょう。

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タッパーに移して冷蔵庫で保存します。

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そして食べる分を陶器に。この時点でめちゃくちゃおいしかったのですが、


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僕はここにうま味調味料をさっと振って醤油をひとたらし。

塩で1日漬けただけなので、
発酵調味料でコクを足すことで味にぐっと深みが出ます。
お酢をかけてピクルスっぽくするのもいいでしょうね。

だし昆布も、もう少し野菜が減ってきたら細切りにして一緒に食べますよ。
コリコリしてすごくおいしいです。

あと今回は野菜のチョイスもよかったかな。
根菜と葉物に、セロリの香りも全体に広がるので。

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というわけで大成功!ごはんもお酒もすすんじゃいますぜ!


是非お試しを。
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by kimjiyoung | 2015-11-26 08:58 | グルメ・レシピ | Comments(0)
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ステーキ肉も安かったので買っちゃいました。
グラム198円の2割引きだから、1枚400円ぐらいかな?

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こちらもクレイジーソルトと粗挽きコショーで下味を。片面だけで大丈夫です。
外側にスジがある場合は反らないように切り込みを入れるんですが、この肉は大丈夫そう。

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フライパンに牛脂を入れて強火で熱します。

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牛脂が溶けて煙が出てきたら下味をつけたほうを下にしてフライパンに。

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肉の厚みやガスレンジの火力によりますけど、30秒から1分くらいで裏返します。
焼き加減の好みもあるし、ここは感覚も大事かも。

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返したらすぐに赤ワインをちょこっとかけてフランベ。

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それから弱火にしてフタをします。ここからの時間も大体30秒とか1分くらいで。

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フライパンからまな板に下ろします。

本当はすぐ切ると肉汁が出ちゃうから1分くらい置いておいたほうがいいらしいんだけど、
そこまで気にしなくてもいいような。。。

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断面を見るとこんな感じ。おいしそうでしょ?

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こっちはレアめに焼いたやつ。僕はこれくらいが好みですね。

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お皿にはもやしを敷いて(ここは「敷く」が正しい)、電子レンジに1分半くらいかけます。

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切った肉(2枚分)を載せるとこんな感じ。(食べ物は「載せる」が正しい)

付け合わせの野菜を用意してた時もあったんですよ。
ジャガイモふかしたり、にんじんのグラッセとかミックスベジタブルとか。
でもまあ大体野菜なんて食わないんですね(笑)。
栄養のバランスとか考えたらアレかもしれませんが、1食ぐらい肉ばっかりでもいいでしょう。
もやしなら手間もかからないし、安いし、シャキシャキ感が肉とも合うので。
あとは白ご飯にごま塩振って、冷えたビールがあれば完璧です。

ステーキなんて外で食ったらとんでもないカネ取られますからね。
ハンバーグは作る手間もかかるし、
焼肉だと素人には手に入れにくい部位があったり、他の一品物やご飯物も作るとなると大変ですが、
ステーキは肉買ってきて焼くだけなのに、外で食うのはバカバカしいです。

肉の味付けですが、下味だけでも十分おいしいですし、
僕はにんにく醤油が好きですね。
さっぱり食べたいならおろしポン酢に万能ねぎかな。
ステーキソース、焼き肉のタレ、ドレッシングなどは買わない主義です。
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by kimjiyoung | 2015-05-10 12:10 | グルメ・レシピ | Comments(0)
ローストビーフが大好物なんですよ。
ていうか生肉が全般的に好きですね。
牛刺し、レバ刺し、馬刺し、鳥刺しなどなど。
おっとよだれが。。。

ネット上にある記事なんかを見て、安く簡単にできそうだったので作ってみました。

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業務スーパーで牛モモブロックを購入。
まあまあな大きさですが、それでもこの値段。グラム138円ですからね。

まずはスジを取り除く作業。
上の画像の左側の白い部分がスジです。
左上から右側にかけても少しありますね。
包丁を使って丁寧に。

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左側がスジです。スジは小さく切っておいて、あとで煮込みやカレーに使います。

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スジを取り除いた肉を細長く切り分け、表面にクレイジーソルトと粗挽きコショーで味付け。
この時点でかぶりつきたいぐらいおいしそう(笑)。

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フライパンにサラダ油を引いて、表面を軽く焼いていきます。

油を「敷く」と言う人がいますが誤りで、正しくは「引く」です。
「引く」には「表面に広く塗る」という意味があるので。

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強火でほんの10秒ずつくらいかな?

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中まで火が通らないようにコロコロ転がしていきます。

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熱していない横側はこんな感じ。

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それから弱火にしてフタをします。

ここからの時間は肉の塊の大きさや好みにもよるのですが、
今回は7分蒸し焼きにして、火を止めて10分ほど放置しました。
塊がもう少し大きかったり、しっかり目に火を通したければ
蒸し焼き10分、放置15分とかにすればいいのかなと。

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それと肉料理をする時にはトングがあると便利です。
単純につかみやすいし、利き手じゃないほうでも使えるので。

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フタを開けたらこんな感じ。おいしそうな匂いが立ち込めます。

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フライパンには結構な量の肉汁が出ていますが、別の料理に使えそうなのでとっておきます。

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まな板に置いてスライスしていきます。

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断面を見るとこんな感じ。いい色ですね。

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これは成功なんじゃないでしょうか。なかなかの出来栄えです。

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全部切り終えてタッパーに。スーパーなんかで買うと数切れで結構な値段しますからね。
これで千円ちょいならかなり安いでしょう。


カイワレやスライスオニオンを巻いてニンニクポン酢をつけて食べたり、
ローストビーフサラダにしたり、ローストビーフ丼やサンドイッチにしてもおいしいです。

なんかジップロックと炊飯器を使って、みたいな作り方も見たことありますが、
フライパンで軽く焼いて放置するだけで十分です。
簡単なので肉好きの方は是非お試しを。
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by kimjiyoung | 2015-05-10 11:31 | グルメ・レシピ | Comments(0)
■材料
ほうれん草
ベーコン
にんにく

■調味料
サラダ油またはオリーブオイル
醤油

うま味調味料
ブラックペッパー

■作り方
1.ほうれん草の根の部分を切り落とし、軽く水洗いしてざく切りにしておく。
2.フライパンにサラダ油またはオリーブオイルをひき、スライスしたにんにくを入れてフライドガーリックに。
(フライパンの手前側に油を集めて、弱火でじっくり焦げないように揚げる)
3.揚げたにんにくを一度取り出し、今度は小さく切ったベーコンがカリカリになるまで火を通す。
4.揚げたニンニクをフライパンに戻し、醤油、酢、うま味調味料、ブラックペッパーを入れて少しだけ煮詰める。
5.切っておいたほうれん草にかけたら出来上がり。

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※2と3は面倒なら一緒にやっちゃってもいいですが、
にんにくが揚がるタイミングとベーコンがいい感じにカリカリになるタイミングを合わせるのが難しいので、
別でやったほうが失敗しにくいです。
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by kimjiyoung | 2013-10-24 09:34 | グルメ・レシピ | Comments(0)
料理は結構するほうです。
そんなに特別なものはあまり作らず、酒のあてとか子供たちの食事を作るぐらいなので、
わざわざブログやSNSにUPしないってだけで。

うちは共働きなので、家事は極力一緒にやるようにしてます。
特に僕はバンド活動もしていて家を空けることも多いので、妻に負担がかかり過ぎないように。
当たり前のことですけどね。
年収1000万ぐらいなかったら家事しなきゃダメでしょ。

中でも料理は特に僕がやることが多くて、平日の晩ご飯(というよりはつまみ)と
週末は家にいれば料理は僕がします。
家事の分担という意味もありますけど、
一番は食べたい食材を食べたい調理法で食べたい味付けで食べたいからです。
あとは人を家に招いた時にもてなしたいってのも大きいかな。


で、先日ネットサーフィンをしていて「卵黄の醤油漬け」の作り方を発見しました。
前から気になってはいたので、作ってみようかなと。

作り方は簡単。
密閉容器にラップを敷いて、醤油をトポトポ注いで、カラザを取った卵黄を数個入れて、
フタをして冷蔵庫に入れて24時間おけば出来上がりです。
最初と途中に容器を軽く揺すって、卵黄の片側だけに醤油が染みないようにするといいらしいです。

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それがこちら。おとといの夜です。


当然すぐには食べられないので、残った卵白で当日のつまみを作ります。

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細切りにしたハム、マヨネーズ、醤油、コショウ、パルメザンチーズ、味の素を入れました。

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それをよく混ぜて厚焼き玉子に。おいしかったですよ。

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そしてこれが今朝。
24時間後くらいがちょうどいいらしいですが、約36時間経過したものですね。

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あれ?1個無くなってる。。。と思ったら潰れて底にしずんでました。

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スプーンでそっと取り出します。

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そしてあったかご飯にON。いただきます!

















大騒ぎするほどじゃないね、これ。。。(´・ω・`)ガッカリ…


まあおいしいですよ。
おいしいんですけど、ただの卵黄と醤油の味です。
考えたら当たり前のことですが(笑)。
目玉焼きを半熟にして醤油かけたら似たような味しますよ。
なんだったらそっちのほうが白身もあっておいしいし。

手間かけて時間かけてまで作るもんじゃないですね。
THE期待はずれ。
もう作んない。


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これは潰れちゃったやつ。味はまったく同じでした。

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by kimjiyoung | 2013-10-05 15:13 | グルメ・レシピ | Comments(0)

金の麺にハマり中

ブログを読んでくれてる人に会ったりすると、
「ラーメンの写真がいつもおいしそう」とか、
「ラーメンのネタもっと書いてよ」などとよく言われます。

「俺、そんなにラーメンネタ書いてたっけな?」と思ってたんですけど、
1つ前のエントリーを書きながら自分で笑っちゃいました(笑)。

外でももちろんよく食べますが、自宅でもかなり食べてます。
最近はスーパーで売ってる生麺も種類が豊富だし、
市販のダシや調味料を調合すればおいしいスープも簡単に作れる。

ただインスタントラーメンの進化には眼を見張るものがありまして、
中でも最近出た「金の麺」ってやつがなかなかやりおるわけです。

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セブンイレブン限定発売で、1個69円。
5食入りパックは345円とただ5倍にしただけ。(1円ぐらいまけろよ!w)

マルちゃん正麺とか袋のラ王とかももちろん食べましたけど、
これはその上を行ってると思いました。
昔売ってた「細打ち名人」っていう袋ラーメンがめちゃくちゃおいしかったんですが、
それ以来の衝撃ですね。
しかも1食69円は安いよいくらなんでも(笑)。

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331kcalはインスタントラーメンにしては低カロリーの部類。

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500mlに4分半~5分となっていますが、

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僕は450mlぐらいがオヌヌメ。

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茹で時間も4分ぐらいがちょい硬で美味ですよ。

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デフォルトでもおいしいのですが、僕はこの2種の具を盛り付けます。

ほんとはネギとかゆで卵、チャーシューも載せたら当然おいしいのですが、
ネギを切るのはめんどくさいし、卵を茹でるのには時間がかかるし、チャーシューは高い。
簡単に安く済ませるためのインスタントラーメンに手間とお金をかけるのはやってることが中途半端。
牛丼屋で680円の定食くってんのと同じです。
それなら定食屋に行け。

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見事に話がそれましたね(笑)。もやしは1袋全部をお皿にあけます。
若干多いですが足が早いから残してもどうせ捨てることになるし、どのみち安いので。

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麺を茹でてる間にレンジで2分半。
ラップなんかかけなくてもいいです。そこに手間をかけるのは牛丼(ry

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電子レンジのボタンをピッとやったら、どんぶりにスープをあけます。

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僕がラーメンを食べる時にこの3種の調味料は必須。

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食べる直前に入れてもいいんですけど、めんどくさいし
茹で上がるまでの時間がもったいないので僕はこのタイミングで入れちゃいます。

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4分たったら麺を箸で押さえながらお湯だけをどんぶりに。

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箸でスープをよく混ぜたら麺もIN。完成はもうすぐですよ。

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レンジで加熱したもやしとメンマをトッピングして出来上がり。

ラーメンが69円、もやしが30円、メンマは100円のを半分だから50円として、
調味料足しても1食160円ぐらい?
そう考えたら味もボリュームも十分です。
お試しあれ。

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ごちそうさまでした!

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by kimjiyoung | 2013-06-17 01:02 | グルメ・レシピ | Comments(0)