Facebookの友達申請について

Facebookで保留にしていた友達申請を一気に承認しました。
その方のタイムラインにブログの更新情報が表示されて、
このエントリーを読まれているかもしれませんね。

少し前までtwitterとFacebookの使い方について、
「twitterはフォローするもしないも自由、
Facebookは『友達』としてつながるものだからそれとは訳が違う」という考え方で、
基本的には実際の友人、知人とつながることにし、
顔見知りでなくても友達申請に関するメッセージを下さった方は例外的に承認、
という形を取っていました。

数年前までは無言の友達申請に対して、
「友達申請が来ましたけど、あなたのこと知りませんよ?間違えて申請してませんか?」
というメッセージを送りつけたりもしていました。

SNSの使い方には一定の線引きが必要であろうという考えた方でしたし、
それが自分なりのルールだったのですが、
今思えばくだらないこだわりだったなと反省しています。
僕に興味を持ってくれて、知りたいと思ってくれて、
つながりたいと思ってくれた方の気持ちを拒む必要は全くないはずなのに。

お待たせしてしまった方、申し訳ないです。
メッセージを送ってまで拒んでしまった方、もっと申し訳ないです。

このブログも含めて、
皆さんの日々におけるささやかな楽しみとなれるよう綴っていきますので、
今後ともよろしくお願いします。
[PR]
by kimjiyoung | 2015-12-22 08:40 | 雑記・エッセイ | Comments(0)