20120709 雑記

アメトーークのバツイチつらいよ芸人見たんだけど、全然笑えなかった。
泣けた。
独身者は笑えんのかな。
あれはほんとに笑えない。
妻子持ちのみんなは分かるよね。

…と思ったけど石田純一さんみたいな人もいるしなー。
俺が離婚したら再婚できっかな。
無理っぽい。
ムリポ。


ここんとこ、2億4千万のものまねメドレーにかなり笑わせてもらってます。
何回見ても笑っちゃうんだもん。
日本の芸っつーのはほんとにすごいね。
料理とか物作りとか何でもそうだけど、細部へのこだわりが普通じゃない。
他の国はよく知らないけど韓国なんてほんとざっくりしてっからね。
あとあの企画はさ、ものまねで競わせるのに
曲で縛りをかけたってところでほとんど決まってる。
今までありそうでなかったんじゃないか?
物事を面白くさせるのに縛りのかけかたって大事でさ。
ノールールの面白さもあるのかもしれないけど、
スポーツや格闘技なんてまさにそうだよね。
手を使っちゃダメとか、ボールを前に投げちゃダメとか、
蹴っちゃダメとか、掴んじゃダメとか。
それだけであんなに面白くなるんだから。

バラエティー番組に話を戻すけど、
リンカーンの「朝までそれ正解」ってコーナーもそれに当てはまる。
地味な企画だけど、あのレベルの芸人のああいう攻防が見られるのは贅沢だと思うね。


2ちゃんのまとめブログなんかで、
「そろそろ夏だしガチで怖い話書いてこうず」みたいなのってよくあるじゃん。
あれおもろいか?
俺、怖くもないしつまんないしわけわかんないんだけど。
あとよくあるのが「成功する人としない人の7つの違い」みたいなやつ。
あれも大体どうでもいいことばっか。
「成功者は人の話をよく聞く」
あたりめえだろ!(笑)
そんなもんで7分の1使ってんじゃねーよ!(笑)

「笑えるコピペ」は好きなのたまにあるけどね。
貼ってあげよっか?

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機内アナウンスのマイクを切り忘れ、

「熱いコーヒーが飲みたいな、あと女に舐めてもらいたい」

機長と副操縦士の下衆い会話が機内に放送されてしまった。
スッチーが慌てて操縦室に走って行った。
客が後ろから叫んだ。

「コーヒーを忘れるな!」

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男がゴージャスなブロンドを連れて宝石店を訪れた。
男はダイヤを指さして言った。

「これはいくらだい?」
「お客様、そちらは3万ドルでございます」
「そうか。ではこれをもらおう。支払いは小切手でもいいかな?」
「ええ、もちろん。ですが、その、本日は土曜日でございますので…」
「わかってるよ。品物は月曜日に決済が済んでからでいい」
「左様で御座いますか。ありがとうございました」

そして月曜日に男が再び宝石店を訪れると、店員が手のひらを返したような態度で言った。

「このペテン師め!口座には1セントも入ってなかったぞ!今さら何しに来たんだ!」

すると男はニヤリと笑って言った。



「最高の週末を過ごせたお礼を言いにさ」

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世の中には3種類の人間が居る。

それは、
『数を数えられる人間』と『数を数えられない人間』だ!!!

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私のカウンセリングを受けに来た男性は、心因的なEDであった。

私「ご心配いりません。一時的なものですから」
男「いつ頃治る見込みとかは…」
私「あせってはいけません。なあに、きっかけさえあれば自然に回復します」
男「きっかけ、ですか?」
私「そうです。あなたがいける、と感じたその時に自分に正直に行動して下さい。ただし、奥様が相手の時だけですよ」

それから数週間後、男性は大喜びで「先生のアドバイスで回復した」と報告に来た。

私「おめでとうございます。参考までに、どういう状況で回復されたのですか?」

男「夕食の時です。俺がコショウを取ろうとした時、妻もちょうど同じタイミングで……指と指が触れ合い、妻が少し恥かしそうに微笑んだ時、俺は、妻が…見慣れてるはずの妻がとても可愛らしく思えました。
思わず強く握り返すと、妻がびくん、と反応しまして…そこで俺は爆発しました。
テーブルの料理をなぎ払って妻を押し倒し、恥かしがる彼女から服を乱暴に剥ぎ取り、最初は嫌がっていた妻も次第に興奮して…いや、すごかったですよ。
ボ●キしたどころじゃない。連続で三回もやってしまいました。妻も大満足です」

私「良かったですね。これでもう問題ありませんね」



男「問題といえば、あのファミレスには二度と行けなくなったくらいですね」

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ある男が宝クジを当ててテレビのインタビューに答えていた。

記者「この3億円をどうしますか」
 男「はい。五つの消費者金融の返済にあてようかと。」
記者「なるほど。残りはどうするつもりですか?」
 男「はい。あとの所はもうすこし待ってもらおうかと」

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ある女性が、夫が浮気しているのではと疑いを持った。
ある日、彼女が外出先から自宅に電話すると、聞いたことのない女性の声が電話に出た。
「あなたはだれ?」
「ええと、わたしはメイドです」
「うちではメイドは雇っていません」
「ああ、ええと、ちょうど今朝こちらの御主人に雇われたばかりなんです」
「あらそう、私はその人の妻なんだけど、主人はいるかしら」
「ええっ、わたし、今旦那様とベッドにいらっしゃるのが奥さまだと思ってたんですけど」

彼女は怒り狂った、そしてメイドにこう告げた。
「よくお聞き、5万ドルあげるから私の言うとおりにするのよ」
「…あのう、わたしは何をすればいいんでしょう」
「机に私の銃があるから、そいつでベッドにいるアホ男とメスブタを撃ち殺してきなさい」

電話を置く音がし、足音、銃声が続けて聞こえた。
それからメイドが電話をとりこう言った。

「ええと、死体はどうしましょう」
「庭のプールにでも放り込んでおきなさい」

メイドはよく分らないという風に答えた。

「すいません、あの、この家にはプールが無いんですけど」

しばらく黙った後、女性はこう言った。

「すみませんが、そちらの番号は****-****でしょうか」

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ある男がペンギンを拾った。
どうしたものか、困った男は友人に電話して相談した。
「なあ、ペンギンを拾ったんだけど、どうしたらいいだろう?」
「そんなの動物園にでも連れて行けばいいだろ」
翌日、男の友人は男がペンギンを連れて歩いているのを見かけた。
「動物園に連れて行かなかったのかい?」
すると男が答えた。
「ああ行ったよ。だから今日は遊園地に連れて行ってやろうかと思ってさ」

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俺が今まで読んだ歴代コピペの中で一番はやっぱりこれ。

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若い男がラクダを連れて、砂漠を1人で旅していました。
彼も若者、欲情することもあります。しかし、彼は1人欲望を満たす相手もいません。
そこで彼は、ラクダを相手にすることを思いつきました。
ラクダの後ろに近づき、怒張したモノを入れようとすると、ラクダは前へ
トットットッ…
何度挑戦しても、ラクダは前へ
トットットッ…
男は、不満ながらも欲望を満たすことをあきらめました。

そしてしばらく旅を続けていると、前方に女性が倒れているではありませんか。
男が女性に近づくと、女性は
「水をください」
と、言う。
男は下心を抱きこう言った
「オレの言うことを聞くなら水をやろう」
女性がうなずくと、男は水をあたえた。
女性がのどの渇きを癒やすと、男は興奮気味にこう言った…
「では、オレの言うことを聞いてもらうぞ」
女性は静かに
「わかりました」
と言うと、男がこう言った…





「ラクダを前から押さえててくれ」

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今週も素敵な1週間にしましょう。^^
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by kimjiyoung | 2012-07-09 21:27 | 雑記・エッセイ | Comments(0)

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